【FFRK】FF零式イベントを攻略していく枠+α

【FFRK】FF零式イベントを攻略していく枠+α

【FFRK】FF零式イベントを攻略していく枠+α

配信終了しました。上のリンクからアーカイブ動画を視聴できます。
今回の配信時間は80分弱。色々やりましたがそれでも時間が余ってました……。
なお、アーカイブ動画を再生する際に広告が流れる事がありますのでご了承ください。

イベントについて

FFRK 炎翼を灯す義勇

今回の配信で攻略したのはFF零式のイベント「炎翼を灯す義勇」
格闘術で戦うエイトと、魔装銃で戦うケイトがFFRKに参戦し
装備召喚では彼らの必殺技付き装備やレムの覚醒奥義付き装備が登場しています。
零式キャラもどんどん揃ってきたのは嬉しい反面、
あと1人来ていないトレイがいつFFRKに参戦するのか気になりますね……。

また、本イベント開催の翌週には2017年11月に開催された零式イベント
「朱をまといし青年たち」も一部ボス戦が復刻された状態で再登場しました。
凶ダンジョンのクリア報酬で入手できる☆5アクセサリは
攻撃力+20と防御力+15の効果があるモーグリの人形【零式】
物理アタッカーに持たせておきたいアクセなので、ぜひ回収しておきましょう。
(「朱をまといし青年たち」攻略配信のまとめ記事はこちらからどうぞ。)

 

FFRK エイト&ケイト

FFRKでのエイトは氷属性を得意とする格闘アタッカー。
超絶必殺技で氷纏い、バースト超必殺で氷弱体を付与する事ができ
更に超絶では全員に踏みとどまる効果を与えられるほか、
レコードダイブで習得できるレジェンドマテリアでは瀕死から立ち直る効果があるので
耐久力の面でもそれなりに期待できます。
基本的には☆5モンクのアイシクルラッシュで戦わせる事となりますが、
上位の☆6アビリティが実装されればより強力なアタッカーになってくれそうな予感。

一方ケイトは属性弱体やデバフに特化した機工士キャラ。
機工士・シューター・物理補助は☆6まで使用可能となっており、
加えて☆4白魔法もセット可能なため、デスペルやプロテガ・シェルガ要員にもなれます。
超絶必殺技では炎・氷・雷の3属性攻撃を繰り出せる事に加え、
機工士アビリティを2回使うごとに対応した属性の耐性レベルを下げる追撃もするため
レジェンドマテリアによる機工士アビリティ連続発動などを上手く組み合わせていけば
短いターンで一気に敵の属性弱体レベルを下げる事も可能に。
現時点では特定の属性を纏う事ができないためケイト自身の火力はそこまで高くないものの、
回転率は高いためリミットチェインとの相性は抜群です。

 

配信でプレイした内容など

FFRK バクライリュウ戦

配信ではEX+やEX++など、それほどキツくない戦闘でエイトやケイトを出しつつ
順に攻略を進めていきました。
凶++ダンジョンの限定ミッションは特に問題無くクリアできましたが、
今回の滅++の限定ミッションはクリアできなかったため、
配信では零式キャラ以外のガチめの編成で挑んでいます。それでも結構苦戦しましたが……。

イベントの滅+ボスはヒリュウ
炎・雷属性の攻撃を多用するのでそれらをアクセサリなどで軽減しつつ、
途中自身に使うクイック(ヘイスト)を解除しながら削るだけのボスでした。
物理攻撃に対してはカウンターで体当たりを繰り出してきますが、
デバフをしっかり重ねるなどして被ダメージを抑えておけば
むしろ必殺技ゲージを溜めるのに利用できてお得です。
炎と聖属性に弱いのでクリスタルタワーではエースやレムの出番が来るでしょう。

滅++のボスはバクライリュウ
雷属性と聖属性以外は全て軽減し、防御力が高めというだけでも厄介ですが、
微弱属性である雷or聖属性(召喚以外)で攻撃すると
耐性無視の最大HPに対する割合ダメージ攻撃でカウンターをしてきます。
割合ダメージは単体対象だと最大HPの40%分も削られてしまうため
立て続けに喰らうとかなり危険な状態に。
配信では地属性のチェインや弱体を重ねつつ物理攻撃で倒しましたが、
召喚魔法をメインに削った方が早く倒せたかもしれませんね……。

 

装備召喚

FFRK FF零式装備召喚

今回の配信ではまずFF零式イベントの装備召喚(第1弾)を回すことに。
こちらでは新キャラであるエイトやケイトの装備がピックアップされているほか、
今回の目玉であるレムの覚醒奥義付き装備なども狙えるようになっており
最近実装された☆5闇魔石ダンジョン攻略のために回す人も多かったようです。
自分も覚醒奥義が欲しいとは思いつつ、やはり銃キャラであるケイトの装備が欲しい、
という訳で11連を回したところ、魔装銃が1つ手に入っただけでした。うーむ……。

魔装銃【零式】はケイトのレジェンドマテリア付き銃。
機工士アビリティ使用時に中確率で自身の待機時間を1ターン短縮する効果があり
オファ系アビリティで弱体を素早く重ねていく上で持っていると役に立ちます。
すぐに必殺技に繋げられるのも嬉しいところ。
ちなみに魔装銃は本体魔法の弾を撃ち出す銃ですが、
FFRKでのコレは攻撃力しか上がりません。魔力補正は無いです。

 

FFRK FFⅦシリーズ装備召喚

もう1つ回したのはFFⅦのシリーズ装備召喚。
11月12日にシリーズ装備召喚が一新され、最近追加された装備も引けるようになるとの事で
それに伴ってリニューアル後に初回11連を再びミスリル15個で回せるようになるとか。
そんな訳で、私がまだ初回分を回していないⅣ・Ⅶ・Ⅷ・Ⅺ・XV・FFTの6つのうち
どれを回すべきか……とアンケートで意見を募った結果
総数の約6割がⅦを選んだため、こちらを回すことにしました。
ヴィンセントの炎チェインなどが当たるといいな……と思っていましたが
ここで入手できた☆5装備は風魔手裏剣凛光の2つだけ。
風魔手裏剣は被り(2個目)です。最近ガチャの引きが良いと言えなくなってきてるような……?

凛光【Ⅶ】はクラウドのレジェンドマテリア付き軽装鎧。
風属性アビリティを使用時に中確率で自身の待機時間を1ターン短縮する効果があり
風を纏える物理アタッカーのクラウド向け……だったのですが
現時点でクラウドが使用可能な風属性アビリティで、且つ高い威力が望めるのは
連続魔法剣・狂風ぐらいしかありません。
第2超絶のクライムミラージュ発動後に追撃で手数を稼ぐとか、
使える必殺技が風纏いバーストしかない場合には持っていると便利なものの、
火力を求めるのであればクラウドは物理ヘヴィ運用の方が活躍できるため
闇纏いのマテリアなどが揃っているならそちらがオススメです。

 

次回予告

次回のFFRK配信はしばらく行えないかもしれません。
というのも、ここ最近ずっと咳が止まらず(病院で咳喘息と診断されました)、
その影響で右の肺の周りも激しい痛みを感じるようになっており
ゲームの実況プレイなどで長時間話し続けるのが困難になってきたからです。
一応、この次はFFTのイベント配信を考えていましたが
開催期間中に配信できるかどうかは不明です……。

体調が十分に回復できたら他ゲームも含め配信を再開しますので
その際はTwitterなどで告知いたします。
できる限り早めに治って欲しいんですけどね……ホント胸の痛みが洒落になりませんし。

 

それではまた。