【FFRK】FFⅢイベントを攻略していく枠+α

【FFRK】FFⅢイベントを攻略していく枠+α

【FFRK】FFⅢイベントを攻略していく枠+α

配信終了しました。上のリンクからアーカイブ動画を視聴できます。
今回の配信時間は70分弱。イベントEX~滅+とマルチ滅+までしっかりやって、この長さ。
途中で映像が固まるトラブルもありませんでしたし、サクサク進めていけたのですが
ここまで尺が短くなるのも考えものですね……。
なお、アーカイブ動画を再生する際に広告が流れる事がありますのでご了承ください。

イベントについて

決戦の地へと駆ける戦士

今回攻略したのはFFⅢイベント「決戦の地へと駆ける戦士」
待望のオニオンナイト(たまねぎ)のレジェンドスフィアや超絶必殺技が追加され、
強キャラだったたまねぎが更に進化を遂げるイベントとなりました。
まぁ、装備召喚で専用装備を入手できないとあまり変化は感じられませんが……。
ちなみに今回のイベントでもキャラの追加はありません。

たまねぎに追加されたレジェンドマテリアの効果は、
物理スピードアビリティ使用時に中確率でもう1回発動する
黒魔法アビリティ使用時に中確率でもう1回発動する
というもの。
加えて、装備召喚で手に入る装備に付いているレジェンドマテリアでは、
バトル開始時に自身の待機時間を2ターンなしにするといった効果が得られます。
レコードダイブで開放できるレジェマテ2つはバーアビに対応しているので
追加斬りや速攻だいまほうで無属性ダメージを稼ぎやすくなり、
バースト持ちは火力の底上げに非常に有効と言えますね。
特定のフレンド召喚(バースト超必殺)と併せて使うのもアリかもしれません。

余談ですが、凶ダンジョンの初回クリア報酬では防御力を上げ、石化を中確率で防ぐ
オニオンピアス【Ⅲ】を入手できるようになっています。
凶++のボスやマルチ凶+ & 滅+のボスは通常攻撃に石化の追加効果があるため
このアクセサリがあるとかなり便利。攻略の際はぜひ身に着けておきましょう。

 

配信でプレイした内容など

オーディン戦

記事の最初に書いた通り、まずはイベントのEX~滅+をクリアしていき
それからマルチプレイの滅+ボスを倒すという順で進めていきました。
が、そこまでかかった時間は55分。90分の尺に対して30分以上の時間が余った訳です……。
いずれのボス戦もタスクキルでやり直したりはしていませんし、
途中映像が止まるいつもの不具合も発生しなかったからサクサク進めていけましたが、
まさかここまで尺が余るとは思いませんでした。

イベントボスで手こずったのは滅+よりも凶++ボスのスキュラ
ガ系魔法やホーリーといった魔法攻撃も強烈ですが、
それ以上に恐いのが通常攻撃で石化を付与してくるところ。
石化してしまう確率自体はそれほど高くないものの、敵の手数が多い(2回連続行動)ので
戦闘が長引くと誰かが固まるリスクも増してきます。
メンバー全員に石化を防ぐアクセサリを持たせておき、
可能ならペナルティブレイクも入れて石化付与率を下げておくと安定しそうですね。

 

リバイアサン戦

マルチプレイの滅+ボス、リバイアサンも殴りに石化の追加効果がありますが、
こちらは敵の残りHPが半分以下になると殴るのをやめ、
代わりにブリザガを連発してくるようになる為
速攻でHPを減らせるだけの火力があれば石化対策はそれほど重視しなくてもOKです。
それよりも恐いのが全員に固定ダメージを与える【凶】つなみ。
2回連続で使用し、第1波は前列か後列のメンバーに6000、
第2波は全員に16000のダメージを人数で割った分与えてくるので
シングル攻略時は常に5000以上のHPを保っておきたいところです。
とは言っても実際はなかなか難しいので、踏みとどまるかHP自動回復の効果がある必殺技を
使えるメンバーが1人か2人は入れておかないと厳しいかもしれません……。

一通りイベントのボスを倒した後、配信日当日から開催されたイベントである
ガールズレコードコレクションのイベント戦を少しだけ消化しに行きました。
イベントの詳細は後日配信した後で記事にて紹介しますが、
簡単に言えば過去に配布された女性キャラのドレスレコードを再入手できるイベントです。
イベントダンジョンは毎日少しずつ追加され、8日に全部出そろうとのこと。
高難度のダンジョンも登場予定らしいため、最終日がちょっと楽しみです。

 

次回予告

次回のFFRK配信は8月8日(火)の22:30から開始予定です。
内容は先述のガールズレコードコレクションの攻略がメイン。
マルチプレイ実装1周年のボス戦も追加されるようですので、
そちらもあわせて配信内で挑戦してみようかと考え中です。
それでもまた尺が余ったら……ナイトメアでも攻略しましょうかね?(スタミナ次第)

 

それではまた。